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この事件は韓国ではどう報道されているのでしょうか?韓国でただ一人、日本の大相撲の関取だった春日王が引退届けを出しました。 八百長疑惑力士では他にモンゴル力士の猛虎浪、琴春日が引退届けを提出。また八百長問題は、モンゴルでもかなり大きく報道されています。私は(春日王は韓国出身の唯一の関取だったから、辞めてしまって残念。琴春日も応援していたのでショックだな。)と思いました。あなたはどのように感じますか? ★春日王らが引退届=5日に提出期限―八百長問題http://news.goo.ne.jp/topstories/sports/30/db39c9883fda5bc7cb56fde6...(時事通信) 2011年04月04日 20時03分大相撲の八百長に関与したとされ、日本相撲協会から引退(退職)勧告を受けた20人のうち、幕内の春日王(韓国出身、春日山部屋)、猛虎浪(モンゴル、立浪)、琴春日(福岡、佐渡ケ嶽)が4日、引退届を提出した。この日、それぞれの師匠らが東京・両国国技館を訪れた。引退勧告を受けた十両将司と2年間の出場停止処分を受けた幕下恵那司の師匠、入間川親方(元関脇栃司)も国技館に来たが、弟子の引退届の扱いについては明言しなかった。琴春日の師匠、佐渡ケ嶽親方(元関脇琴ノ若)は「納得はしていないが、(琴春日の)家族の今後のことを考えた。師匠としてはつらい思いしかない」と語った。相撲協会は引退(退職)届の提出期限を5日とし、従わない場合は退職金の出ない解雇処分を科す方針。該当の力士らは当初、処分を不服として提訴する意向を示すなど強く反発していた。しかし、3日の評議員会で親方らが理事会決定を了承したため、これを受け入れる動きが出てきたとみられる。 [時事通信社]春日王 克昌(かすがおう かつまさ、1977年7月1日 - )http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%98%A5%E6%97%A5%E7%8E%8B韓国ソウル市出身の大相撲力士。春日山部屋所属。本名は(金成澤、キム ソンテク)。身長183cm、体重143kg。在日韓国・朝鮮人を除く、大相撲史上初の韓国出身の幕内力士である。3歳の時に父を亡くしてからはソウル市から仁川(インチョン)市に移り、母子で裕福ではない生活を送る。テコンドーを始めるが、 シルムに転向し、大学3年生の時に大統領旗統一壮士大会無差別級で優勝して、その名を広く知らしめた。その後春日山親方(元幕内 春日富士)に誘われ1998年6月に仁荷大学を休学して来日、当時続いていた外国人新弟子採用自粛の慣例の壁を打ち破って新興間もない春日山部屋に入門し、同年11月に初土俵、その後の出世にともない復学は断念して大学を中退している。言葉や習慣の違いに苦労しながらも、稽古熱心で素直に指導を受賞。
韓国人からみて日本の大相撲は大したことではないかと思いますが。むしろそんな下らない大相撲で何年間も何やってんだ的な。かって前田日明、つかこうへいなども日本での日本文化やスポーツで評価され尽くしても韓国人には冷酷に扱われてます。春日王も韓国人から特に冷ややかにもしてやったり感もないかと思いますよ。それほど人気はないですよ。韓国人が日本人に好意的なのはジャニーズ位じゃないですかね?モンゴルになると違うでしょうが。
秋場所番付編成<幕内十両入れ替え>****************今場所は解雇・謹慎力士が多かったため、来場所の番付編成は難しくなると思います。幕内と十両の入れ替えについて予想してみました。陥落候補(幕内を明け渡す力士として琴光喜を含む)は、落とされる可能性が高い順に以下と見ます。1>大関 琴光喜 解雇2>西14 隠岐の海 謹慎全休3>西16 翔天狼 5勝10敗4>東16 玉飛鳥 5勝10敗5>東8 若荒雄 謹慎全休6>西6 豊響 謹慎全休7>西5 雅山 謹慎全休8>東5 豊ノ島 謹慎全休9>東4 豪栄道 謹慎全休10>西9 垣添 3勝12敗11>東12 臥牙丸 5勝10敗逆に十両から上がる候補は、優先順に1>西3 将司 13勝2敗2>東1 琴春日 8勝7敗3>東4 光龍 9勝6敗4>東3 蒼國来 8勝7敗5>西5 春日王 9勝6敗6>東6 栃乃洋 9勝6敗7>西7 土佐ノ海 8勝7敗8>西12 旭南海 10勝5敗9>東11 豊桜 8勝7敗10>西13 若天狼 9勝6敗陥落の6>以下には皆様異論もあるかと思いますが、今回は謹慎力士には厳しいのではないかと思い上記と予想します。昇進候補は上記でほぼ異論ないかと存じます。幕内の定員は42人です。定員割れも可能ですが、少なくともここ20年以上は定員割れはありません。一人落れば一人上がる訳です。その原則に則って考えてみますと、陥落の5>までは、どう見ても落とさざるをえない成績です。よって昇進候補の5人目までは昇進確定的です。蒼國来や春日王は普通なら昇進難しいですが、今回に限っては楽々昇進です。6>ですが、下に10枚の全休は普通でも落とされる成績です。今回は謹慎でもあり、豊響の残留はないと見ます。よって、本来昇進難しい栃乃洋が入れ替わりで昇進。7>は難しい。西十両7枚目での8勝は到底昇進無理な成績です。雅山は下に11枚で全休は普段なら運が良ければ残留、運が悪ければ陥落もやむなしという星勘定。ここは私は入れ替えなしと見ます。理由は以下の3点。・土佐ノ海の星が全く足りていない・雅山残留は極端に不自然ではない・元大関が十両で実質取った例はない(年寄株未入手だった大受は例外的)しかし、世間の目も考えて、謹慎力士に厳しく編成という考え方なら、これも入れ替えでしょう。謹慎=陥落が前提なら8>9>も入れ替えでしょう。しかし豊桜昇進は非常に違和感大。皆様は幕内十両入れ替えについてどう思いますか?
私個人の意見というのはあるのですが、http://sports.yahoo.co.jp/sumo/news/show/20100726-00000018-mai-spo内で、友綱親方が謹慎者の1階級陥落を明言してしまいました。また定員割れもさせないことも明言しています。(さすがに、幕下の普天王は規定通りの40枚降格だと思いますが)ということで、私なりの予想番付を作成していたのですが、垣添・臥牙丸は幕に残すのではないでしょうか。大甘、ラッキーといっても感覚的に昇進させられるのは、東6で9-6の栃乃洋までなのですが、旭南海、豊桜も超ラッキー昇進となるのではないかと推測しています。違和感感じまくりですが、見解が出てしまった以上(しかもそれがメディアに流れた)、信じられない超ラッキー昇進があるでしょうね。また、>・元大関が十両で実質取った例はない(年寄株未入手だった大受は例外的)とありますが、雅山も年寄株は取得していませんので、この例外は当てはまりませんね。大関特権で3年は年寄・雅山で居ることは可能ですが。それと余談ですが、これだけの昇進者があるということは、幕内-十両-幕下の入れ替えのことばかりに注目がいきますが、昇進者がどの程度の位置にいるかというのも、想定外のことが起こります。私の作成した予想番付では、将司は西8枚目、東筆頭で8勝の琴春日も西10枚目に置きました。十両においても同じようなことが起こり、十文字は東12枚目の7-0で西十両6枚目、東筆頭の4勝の佐田の富士が東十両7枚目です。隠岐の海が東幕下筆頭で7戦全勝優勝したときでも東7枚目でしたが・・・。もうこんな場所だったのです。番付編成もなんでもあり、っていう状態になっていますね。ただ、個人的な感覚で言えば、栃乃洋まで昇進。豊響は陥落、雅山は維持、というのが妥当のように思います。
「100年に1度あるかないかの場所。今までの例には当てはめないで番付編成したい」と我なりに番付編成してみた。みなさまのご意見は?+昇降 勝 ……… 【東】 [地位] 【西】 ……… 勝 +昇降---.- ⑮ ……… 白鵬 [横綱]- 0.5 ⑩ … 日馬富士 [大関] 琴欧洲 …… ⑩ - 0.5+ 1.0 ⑧ …… 把瑠都 [大関] 魁皇 ……… ⑥ - 1.0- 3.0 ⑪ ……… 阿覧 [関脇] 栃煌山 …… ⑨ - 1.5- 6.0 ⑪ ……… 鶴竜 [小結] 稀勢の里 … ⑦ + 1.5- 2.5 ⑧ …… 時天空 [前 1] 若の里 …… ⑨ - 5.5+ 1.5 ⑥ …… 栃ノ心 [前 2] 琴奨菊 …… ⑤ + 3.0-10.0 ⑪ …… 豊真将 [前 3] 徳瀬川 …… ⑧ - 4.0+ 1.0 ⑦ …… 旭天鵬 [前 4] 安美錦 …… ⑥ + 2.0+ 5.0 ④ ……… 白馬 [前 5] 高見盛 …… ⑨ - 6.0- 4.0 ⑧ …… 猛虎浪 [前 6] 土佐豊 …… ⑧ - 4.0+ 2.5 ⑥ …… 北太樹 [前 7] 朝赤龍 …… ④ + 6.0- 4.5 ⑧ ……… 黒海 [前 8] 木村山 …… ⑧ - 5.0-11.0 ⑬ ……… 将司 [前 9] 武州山 …… ⑧ - 5.5- 5.5 ⑧ …… 北勝力 [前10] 霜鳳 ……… ⑥ + 1.5+ 2.5 ⑤ ……… 嘉風 [前11] 琴春日 …… ⑧ - 6.0- 8.5 ⑨ ……… 光龍 [前12] 豪風 ……… ⑥ + 1.5- 6.5 ⑧ …… 蒼国来 [前13] 春日王 …… ⑨ - 8.5- 8.5 ⑨ …… 栃乃洋 [前14] 玉鷲 ……… ⑦ + 0.5+ 3.0 ⑤ …… 臥牙丸 [前15] 垣添 ……… ③ + 6.0+12.0 謹 …… 豪栄道 [前16] 豊ノ島 ・…… 謹 +11.5+11.5 謹 ……… 雅山 [前17]- 6.5 ⑧ … 土佐ノ海 [十 1] 豊響 ……… 謹 +11.5-10.5 ⑩ …… 旭南海 [十 2] 若荒雄 …… 謹 +11.0+ 3.5 ⑤ …… 玉飛鳥 [十 3] 翔天狼 …… ⑤ + 3.5- 9.5 ⑨ …… 若天狼 [十 4] 豊桜 ……… ⑧ - 6.5- 6.5 ⑧ …… 寶智山 [十 5] 魁聖 ……… ⑧ - 6.5- 8.5 ⑨ … 佐田の海 [十 6] 玉乃島 …… ⑥ + 1.5- 0.0 ⑦ ……… 境澤 [十 7] 磋牙司 …… ③ + 6.0+10.0 謹 … 隠岐の海 [十 8] 徳真鵬 …… ⑦ - 0.0- 0.0 ⑦ ……… 星風 [十 9] 安壮富士 … ⑦ - 0.0+ 2.0 ⑥ ……… 松谷 [十10] 十文字 …… ⒎ -15.5- 4.0 ⒋ 佐田の富士 [十11] 城ノ龍 …… ⒌ - 6.5- 4.5 ⒋ …… 仲の国 [十12] 宝富士 …… ⒌ - 7.0+ 3.0 ⑤ …… 山本山 [十13] 岩木山 …… 休 +11.5- 4.5 ⒋ …… 栃乃若 [十14] 大道 ……… 謹 +12.0
9割くらいは私が想定したのと同じです(^^)目立った相違点土佐海、少し上げすぎな気がします。3枚目くらいかな?若荒雄 豊響とのバランスを考えるともう1,2枚下げてもいいかな?隠岐海 同じくもう1,2枚下げても?岩木山と大道は幕下落ちだと思います。代わりに深尾と富士東が昇進
疑惑の番付編成****************平成14年九州場所の成績です。平幕下位10勝5敗 出島 前10 潮丸 3勝7敗5休 4勝11敗 武雄山 前11 岩木山 10勝5敗 6勝9敗 栃乃花 前12 栃栄 0勝6敗9休6勝9敗 玉力道 前13 十文字 8勝7敗 9勝6敗 安芸乃島 前14 蒼樹山 6勝9敗 5勝10敗 朝乃若 前15 十両 東 西 5勝10敗 泉州山 十1 春日錦 10勝5敗 10勝5敗 隆の鶴 十2 駒光 7勝8敗 9勝6敗 光法 十3 皇司 10勝5敗3勝12敗 千代天山 十4 金開山 8勝7敗 7勝8敗 大善 十5 小城錦 7勝8敗 11勝4敗 春日王 十6 豊桜 7勝8敗 9勝6敗 濵錦 十7 若光翔 8勝7敗 10勝5敗 朝赤龍 十8 北桜 5勝10敗 10勝5敗 大碇 十9 追風海 0勝0敗15休 10勝5敗 豪風 十10 燁司 9勝6敗 8勝7敗 若天狼 十11 琉鵬 5勝10敗 4勝11敗 古市 十12 五剣山 7勝8敗 2勝10敗3休 肥後ノ海 十13 春ノ山 9勝6敗で、疑問に感じるのが翌場所の十両の番付です。金開山 十1 朝赤龍武雄山 十2 蒼樹山 大碇 十3 豪風 駒光 十4 潮丸朝乃若 十5 濵錦若光翔 十6 泉州山燁司 十7 大善小城錦 十8 豊桜 春ノ山 十9 追風海 若天狼 十10 栃栄 9勝6敗の濵錦がやけに低く評価されています。他の勝ち越し力士が軒並み勝ち越し点以上に上がっている中、一人だけ3点勝ち越しで1枚半しか上がっていません。普通なら大碇とほぼ同地位になってもよさそうですが・・・。さらに3枚下で一つだけ勝ち星の多かった豪風よりも下です。また、半枚下で8勝だった若光翔との差がそのまま維持されています。同じ9勝6敗力士が近くにいなかったため、決定的な矛盾は生じてませんが、見れば見るほど不可解です。皆さまはこの点に関してどうお感じになられますか?
とりあえず、私の過去データを引っ張り出してきました。平成14年11月場所終了後に作成した、15年1月の予想番付(十両)です。朝赤龍 十1 金開山蒼樹山 十2 武雄山大碇 十3 駒光濱錦 十4 豪風潮丸 十5 朝乃若泉州山 十6 若光翔大善 十7 小城錦燁司 十8 豊桜栃栄 十9 追風海若天狼 十10 春ノ山壽山 十11 千代天山富風 十12 北桜若兎馬 十13 五剣山もう8年も前の話なので、このとき私がどんなことを考えて作成したかなんて知るよしもないですが・・・(苦笑とりあえず、濱錦は原則通りの3枚昇格になってますね。実際の番付を見てみると、濱錦が大碇に逆転されるのは理解できますが、豪風にまで逆転されているのは確かに不可解ですし、若光翔と差がついていないというのも不可解ですね。あと、濱錦の地位には影響しませんが、大善・小城錦をちょっと落としすぎだろうという印象を受けますね。想像するにですが、原則を当てはめると、平幕から陥落してくる潮丸と朝乃若の位置が、平幕西15枚目は不在ですが、15枚目が最下位と考えると、原則いっぱい落とした位置になっているので、平幕からの陥落力士は原則より大きく落とさないという理由があって、濱錦が割を食った、といったところでしょうか。とはいえ、若光翔との差が開かないのであれば、濱錦からすれば、なんの為の9勝目だったのか?といったところでしょうねぇ・・・。こんなことはあってはならないし、ないとも思うのですが、「濱錦の成績が8勝7敗と勘違いされて番付が編成された」というのであれば、全てが解決してしまうのですが、そういうことってあるんでしょうかねぇ・・・。私が当時作成した予想番付と実際番付で1枚程度の誤差は出ていますが、私が作成した番付のほうがバランスがとれているように見えますね(笑
大相撲来場所(平成23年春場所)の幕内の番付予想図をしてみましたが 左が東、右が西横綱 白鵬大関 琴欧洲 魁皇 把瑠都 日馬富士関脇 琴奨菊 稀勢の里小結 鶴竜 豊ノ島前1 豪栄道 栃煌山前2 徳瀬川 豊真将前3 安美錦 北大樹前4 豪風 隠岐の海前5 若の里 阿覧前6 玉鷲 旭天鵬前7 栃ノ心 朝赤龍前8 嘉風 土佐豊前9 白馬 翔天狼前10 時天空 臥牙丸前11 光龍 若荒雄前12 猛虎浪 高見盛前13 琴春日 雅山前14 豊響 栃乃洋前15 春日王 栃乃若前16 蒼国来 魁聖前17 木村山幕内昇進魁聖、春日王、栃乃若(この3人は確定)十両陥落霜鳳、黒海、豊桜(この3人は確定)西小結は豊ノ島か豪栄道で迷いましたが豊ノ島の可能性が高いので豊ノ島にしました。東前17は木村山か十両の高安で迷いましたが最近は幕内残留が多いので高安十両残留と見ました。(おそらく、東十1になると思います)
東小結以上は、どう考えてもその通りだと思います。西小結は私も豊ノ島だと思います。西1と東2は逆もありえますが、そうなると豪栄道と徳瀬川に差がつかない不公平感・・・なので、それありえますね。3、4枚目も同感です。5枚目あたりから、「該当者なし」ですが(爆)、落ちる中で優先順位一番は阿覧ですから、彼は2場所連続番付運に恵まれそうですね。5、6枚目もそんな感じでしょうね。栃ノ心と嘉風の間に朝赤龍も渋い予想!と言いたいところですが(^^;)、上げ下げ「サンドイッチ編成」が多い点と、若の里との差を考慮して、この辺に白馬が入ってくるのではないかと。西7白馬、東8嘉風、西8土佐豊、東9朝赤龍と予想します。西9はその通りで、この辺から今度は混雑ですね。誰かが割を食いますが、私は上がる者優先で予想してみました。東10若荒雄、西10光龍、東11猛虎浪、西11時天空、東12琴春日、西12豊響、東13臥牙丸、西13栃乃洋、東14春日王、西14高見盛、東15栃乃若、西15蒼國来、東16雅山、西16魁聖、東17高安。木村山・高安の入れ替えはあると予想します。一昨年7月に似たケースがありました。下に4枚半東11玉鷲が5勝10敗、東十両3枚目将司9勝6敗。これは入れ替わってます。
大相撲:幕内と十両の入れ替え九州場所も終わりましたね。幕内下位と十両上位を見ていて気づいたのですが、今場所残念ながら成績が振るわず、来場所十両に落ちそうな力士が・・東14 春日王 3-12西14 木村山 4-11東15 山本山 2-12(1休)東16 玉飛鳥 3-5 (7休)と4力士います。一方、十両から幕内に昇進できそうなのが・・西1 白馬 8-7東2 栃乃洋 8-7位で、他は成績が足りない気がします。例えば・・西4 磋牙司 8-7東5 北太樹 10-5(優勝)あたりも一気に昇進するのでしょうか?あるいは、幕内の合計人数が減るってのもアリなのでしょうか?様々な予想・展開を教えていただけるとうれしいです。
私個人的には、幕内から十両への陥落者は、春日王、木村山、山本山、玉飛鳥の4人、十両から幕内への昇進者は、白馬、栃乃洋、北太樹、光龍の4人、と予想しています。また、西前頭12枚目で5勝10敗の豊響も十両へ陥落しそうな成績ですが、西十両4枚目で8勝7敗の磋牙司と比べることになると思うので、豊響は運良く残れそうな気がします。(東十両6枚目で10勝5敗の光龍が西十両4枚目で8勝7敗の磋牙司より優先されると思います)
平成23年大相撲春場所の幕内・十両の番付を予想しました。横綱 白鵬大関 琴欧洲 魁皇大関 把瑠都 日馬富士関脇 琴奨菊 稀勢の里小結 鶴竜 豊ノ島前頭1 豪栄道 徳瀬川前頭2 豊真将 栃煌山前頭3 北太樹 安美錦前頭4 隠岐の海 豪風前頭5 若の里 白馬前頭6 翔天狼 旭天鵬前頭7 阿覧 玉鷲前頭8 土佐豊 朝赤龍前頭9 春日王 若荒雄前頭10 栃乃若 光龍前頭11 猛虎浪 栃ノ心前頭12 琴春日 嘉風前頭13 豊響 栃乃洋前頭14 臥牙丸 時天空前頭15 蒼国来 高見盛前頭16 雅山 魁聖前頭17 高安(改名有り?)十両1 木村山 武州山十両2 玉乃島 将司十両3 宝富士 豊桜十両4 大道 境澤十両5 霜鳳 旭南海十両6 星風 黒海十両7 安壮富士 佐田の海十両8 明瀬山 富士東十両9 佐田の富士 舛ノ山十両10 若天狼 寶智山十両11 磋牙司 清瀬海十両12 城ノ龍 玉飛鳥十両13 益荒海 千代白鵬十両14 芳東 剣武どうでしょうか?訂正・御意見等、よろしくお願いします。
素晴らしい予想だと思います。わたくし個人の見解との相違点のみ述べさせていただきます。平幕2枚目東西逆。小結の6勝は結構強いとみます。5枚目から急に「該当者なし」ですね(爆)。今回の読みどころは、この平幕5~15ですね。上がる者と下がる者のサンドイッチ形式が結構多いので、5 若の里 阿覧6 玉鷲 白馬7 旭天鵬 翔天狼2枚目で4勝の栃ノ心、嘉風はそんなには落とされないと思います。8 土佐豊 栃ノ心9 朝赤龍 嘉風10 若荒雄 光龍十両の春日王、栃乃若の上昇幅も抑えられそうとみます。11 猛虎浪 春日王 12 豊響 琴春日13 時天空 栃乃若14 栃乃洋 臥牙丸15 高見盛 蒼國来11~15枚目は誰かが大きく割を食いますね・・・。16 雅山 魁聖17 高安十両は、西筆頭と東2、西5と東6が逆を予想します。7~10は同感です。11 城ノ龍 清瀬海12 磋牙司 玉飛鳥13、14もその通りだと思います。
八百長関与で引退・解雇されなければ大成できたかもしれない力士はいますか?※()は左側が最高位、右側が引退時徳瀬川 (前頭西1) (前頭西1)白馬 (東小結) (前頭東7)春日王 (前頭西3) (前頭東10)光龍 (前頭東11) (前頭東11)猛虎浪 (前頭東6) (前頭東12)琴春日 (前頭東7) (前頭東13)将司 (前頭西8) (十両西2)豊桜 (前頭東5) (十両西3)境沢 (前頭西15) (十両西4)千代白鵬 (前頭西6) (十両東14)霜鳳 (西小結) (十両西5)旭南海 (前頭東16) (十両東6)安壮富士 (前頭東13) (十両東7)若天狼 (十両西2) (十両東10)清瀬海 (前頭西13) (十両西11)保志光 (十両西1) (幕下東5)十文字 (前頭東6) (幕下25)霧の若 (十両西4) (幕下28)白乃波 (十両西4) (幕下50)山本山 (前頭西9) (三段目31)蒼国来 (前頭西13) (前頭西15)星風 (十両東3) (十両東5)恵那司 (幕下20) (幕下52)
境沢 (前頭西15) (十両西4)かなこの力士はケガさえなければ大成したかもしれない
2011年初場所予想番付横綱 白鵬大関 魁皇 把瑠都大関 琴欧洲 日馬富士関脇 稀勢の里 豊ノ島小結 琴奨菊 栃煌山前1 鶴竜 安美錦前2 栃ノ心 嘉風前3 豪栄道 徳瀬川前4 豊真将 玉鷲前5 朝赤龍 阿覧前6 旭天鵬 卧牙丸前7 土佐豊 豪風前8 北太樹 時天空前9 高見盛 白馬前10 若の里 雅山前11 霜鳳 琴春日前12 木村山 黒海前13 猛虎浪 翔天狼前14 光龍 若荒雄前15 隠岐の海 豊響前16 豊桜 蒼国来前17 魁聖昇進…若荒雄、豊響、豊桜、魁聖陥落…武州山、栃乃洋、春日王、北勝力となりました。栃乃洋と魁聖で悩みました。みなさんも予想してみてください。
白鵬 横綱 魁皇 大関 把瑠都琴欧洲 大関 日馬富士稀勢の里 関脇 豊ノ島栃煌山 小結 琴奨菊鶴竜 前1 安美錦嘉風 前2 栃ノ心玉鷲 前3 徳瀬川豊真将 前4 豪栄道旭天鵬 前5 朝赤龍臥牙丸 前6 土佐豊阿覧 前7 豪風北太樹 前8 時天空高見盛 前9 雅山若の里 前10 白馬霜鳳 前11 翔天狼猛虎浪 前12 琴春日木村山 前13 黒海光龍 前14 若荒雄豊響 前15 隠岐の海蒼国来 前16 栃乃洋豊桜 前17 魁聖 十1 旭南海春日王 十2 栃乃若境澤 十3 武州山高安 十4 将司城ノ龍 十5 宝富士玉乃島 十6 若天狼安壮富士 十7 佐田の富士星風 十8 佐田の海垣添 十9 大道寳智山 十10 北勝力明瀬山 十11 清瀬海芳東 十12 千代白鵬鳰の湖 十13 舛ノ山剣武 十14 土佐ノ海というのが私の予想。ぱっと見ですが、私の予想とあまり変わらないかなと思いますね。小結の東西が私と逆ですが、これもありかな、とは思います。また、来場所の予想は、三役・入幕が難しいですよね。ただ、栃乃洋の十両陥落には否定的ですね。まだ下に半枚のこしていましたし、そこまでして魁聖を上げはしないだろうと。入幕は3名で、豊桜と魁聖の比較になるだろうな、と思っています。(他の方のご質問で、魁聖でなく豊桜であることについての理由は述べさせていただいています)確かに、星勘定からすれば、魁聖のほうが栃乃洋より上には来る計算にはなるのですが、幕尻と十両筆頭を1枚差と捉えていいのか、番付編成レベルでは3枚分程度の差がある、という認識でも良いのではないかと思っておりますので、魁聖の入幕は見合わせるのではないかと思っています。
もしも若ノ鵬が解雇されて十両・前頭に1人欠員が生じそうな場合、新たに新十両を昇進させてこれを補うことってありえるのでしょうか?それとも幕下陥落予定者を1人残留させて数を合わせるのでしょうか?先場所の番付(http://sumo.goo.ne.jp/hon_basho/index.html)を見て個人的に予想してみました。幕内から十両陥落:玉春日(11枚目で3勝12敗)、光龍(13枚目で3勝12敗)、土佐ノ海(14枚目で5勝10敗) 廃業:若ノ鵬↓↓↓↓ ↑↑↑↑十両から幕内昇進:玉鷲(筆頭で9勝6敗)、春日王(2枚目で9勝6敗)、北太樹(4枚目で11勝4敗)、武州山(8枚目・12勝3敗で十両優勝)十両から幕下陥落:片山(9枚目で2勝13敗)、若荒雄(10枚目で5勝10敗)、玉飛鳥(13枚目で5勝10敗)↓↓↓ ↑↑↑幕下から十両昇進(確定済):山本山、安壮富士、若天狼幕下から十両昇進次点:翔天狼(東の4枚目で4勝3敗)、もしくは鳥羽の山(西の6枚目で5勝2敗)次点のどちらかを昇進させるか、若荒雄あたりを残留させるか、それとも番付に穴をあけるか・・・・。
現在は番付編成会議が終わり行司が番付表の下書きを作っている時期なので番付を変えることはありません。時津海のように番付が空欄になるという意見がありますが、それも違います。時津海は解雇された前時津風親方のかわりに時津風親方として記名されたため時津海とかかれるはずのところが空白になっただけです。基本的に番付編成会議後に引退した力士は次の場所までそのままかかれます。
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更新日:2012/05/19
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