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俺流大相撲新番付w考えてみましたご意見ください朝青龍 横綱 白鵬安馬 大関 安美錦時天空 大関 朝赤龍 関脇 鶴竜栃煌山 小結 豊真将豊ノ島 前頭1 豪栄道琴欧洲 前頭2 千代大海稀勢の里 前頭3 魁皇琴光喜 前頭4 境澤雅山 前頭5 出島把瑠都 前頭6 旭天鵬露鵬 前頭7 玉乃島栃ノ心 前頭8 黒海若ノ鵬 前頭9 市原豊響 前頭10 高見盛豪風 前頭11 普天王北勝力 前頭12 若麒麟垣添 前頭13 千代白鵬猛虎浪 前頭14 保志光===============岩木山 十両1 栃乃洋海鵬 十両2 皇司龍皇 十両3 安壮富士若の里 十両4 嘉風霜鳳 十両5 駿傑土佐豊 十両6 里山蒼国来 十両7 大勇武木村山 十両8 北太樹山本山 十両9 土佐ノ海玉鷲 十両10 白乃波琴春日 十両11 光龍白露山 十両12 将司片山 十両13 北勝国霧の若 十両14 磋牙司===============白馬 下1 北桜豊桜 下2 春日錦寶智山 下3 旭南海武州山 下4 李旭秀鵬 下5 山崎下田 下6 德瀬川潮丸 下7 佐田の富士阿覧 下8 豊乃國大天霄 下9 華王錦双大竜 下10 米村
本当の番付が一番妥当です。
☆2日目十両勝敗予想クイズ☆以下の14番の勝敗を予想してください。正解が一番多かった方にBAを差し上げます。東十両14(0-1)濵錦-大岩戸(1-0)西幕下1/対戦成績:2-0西十両14(0-1)飛天龍-北勝国(1-0)西十両13/対戦成績:初顔合わせ東十両12(1-0)里山-飛翔富士(1-0)東十両13/対戦成績:1-1西十両12(0-1)琴勇輝-千代嵐(0-1)西十両11/対戦成績:0-1東十両10(1-0)鳰の湖-千代桜(0-1)東十両11/対戦成績:0-1西十両10(1-0)旭秀鵬-華王錦(0-1)西十両9/対戦成績:初顔合わせ東十両8(1-0)佐田の海-千代の国(0-1)東十両9/対戦成績:初顔合わせ西十両8(1-0)皇風-高見盛(0-1)西十両7/対戦成績:初顔合わせ東十両5(1-0)松谷-玉乃島(0-1)東十両7/対戦成績:1-1西十両6(1-0)城ノ龍-益荒海(0-1)西十両5/対戦成績:2-0東十両3(1-0)妙義龍-武州山(0-1)東十両4/対戦成績:初顔合わせ西十両4(1-0)双大竜-天鎧鵬(0-1)西十両3/対戦成績:1-3東十両1(1-0)栃乃洋-佐田の富士(1-0)東十両2/対戦成績:初顔合わせ西十両2(0-1)剣武-宝富士(0-1)西十両1/対戦成績:2-1見にくいと思いますが、予想をお願いします。
○濵錦-大岩戸●●飛天龍-北勝国○○里山-飛翔富士●●琴勇輝-千代嵐○○鳰の湖-千代桜●○旭秀鵬-華王錦●○佐田の海-千代の国●○皇風-高見盛●○松谷-玉乃島●○城ノ龍-益荒海●●妙義龍-武州山○●双大竜-天鎧鵬○○栃乃洋-佐田の富士●●剣武-宝富士○ほとんど直感です。
大相撲来場所(平成23年春場所)の十両の番付予想図をしてみましたが左が東、右が西十1 高安 武州山十2 将司 玉乃島十3 豊桜 宝富士十4 境澤 大道十5 霜鳳 星風十6 旭南海 安壮富士十7 黒海 佐田の海十8 明瀬山 佐田の富士十9 若天狼 富士東十10 寶智山 舛ノ山十11 城ノ龍 清瀬海十12 磋牙司 玉飛鳥十13 芳東 千代白鵬十14 隆の山 剣武十両昇進隆の山、磋牙司、玉飛鳥幕下陥落北勝力、鳰の湖、垣添西十14は剣武、上林、益荒海で迷いましたが剣武残留と見て上林、益荒海2人を昇進させませんでした。
先ほど幕内でも回答させていただきましたが、東筆頭は木村山と予想します。2枚目は東西逆を予想します。東3宝富士、西3大道、東4境澤、西4星風、東5豊桜、西5霜鳳。6枚目東西逆、7枚目はその通り。西8富士東。明瀬山との差がつかないですが、佐田富士や若天狼の落とし幅はもうちょっと必要かと。東9佐田富士、西9舛ノ山、東10若天狼、西10寶智山、11、12、13枚目はその通り。隆の山の新十両はまずないと思います。10枚目の6勝が3枚目の4勝より優先されることは最近では皆無です。東14益荒海でしょう。西14は確かに迷いますが、幕下西5碧山4勝、西8華王錦5勝、西10隆の山6勝。いずれも十両昇進には星が足りていませんので、剣武残留とみます。
秋場所の番付を予想してみました。白鵬 横綱日馬富士 大関 把瑠都琴欧洲 大関 ―――琴奨菊 関脇 稀勢の里――― 関脇 鶴竜豊ノ島 小結 阿覧豊真将 前1 若の里嘉風 前2 栃ノ心隠岐の海 前3 豪風栃煌山 前4 豪栄道時天空 前5 雅山高安 前6 若荒雄魁聖 前7 舛ノ山富士東 前8 栃乃若玉鷲 前9 豊響磋牙司 前10 北太樹臥牙丸 前11 朝赤龍旭天鵬 前12 芳東安美錦 前13 翔天狼大道 前14 玉飛鳥隆の山 前15 土佐豊木村山 前16 宝富士栃乃洋 前17黒海 十1 寶智山佐田の富士 十2 武州山松谷 十3 剣武天鎧鵬 十4 妙義龍碧山 十5 双大竜玉乃島 十6 益荒海佐田の海 十7 高見盛城ノ龍 十8 華王錦千代の国 十9 鳰の湖直江 十10 旭秀鵬千代桜 十11 千代嵐濱錦 十12 里山飛天龍 十13 琴勇輝上林 十14 飛翔富士西小結は希望としては阿覧よりも隠岐の海あたりにしてほしいですが、多分阿覧でしょうね…だいたい彼、ここ最近負け越しまくってて、本来ならもっと下がってるはずなのに、番付運に恵まれて前6までしか下がってないのですよ。それが一度10勝したくらいで(しかも2勝が変化)、一気に三役復帰とかムカつきます。幕内と十両の昇降級は、黒海と寶智山は昇級の条件を満たしていないので、宝富士と栃乃洋は残留と予想します。十両の最後は徳勝龍か、北勝国か、飛翔富士か、荒鷲残留か悩みましたが、飛翔富士がその名の通り飛翔すると予想しました(笑)
非常に良くできた予想番付と評価します。私の予想は栃乃洋・宝富士陥落、木村山維持なのですが(理由についてはhttp://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1467300289の私の回答を参照してください)、はっきり言って、いくつかある予想の中で、明確に「宝富士と栃乃洋を陥落させない論拠」が出ています。これは予想をしっかり考えた証拠です。はっきり言って、思いつき、感覚で示された予想があまりにも多いですからね。おそらく、貴方の隠岐の海を小結にして欲しいけど・・・というのも、隠岐の海を小結における論拠を立てるのは難しいのです。単純に星の原則からすれば、若の里や豊真将より下回りますし、栃煌山と同レベル。さらには、嘉風以下になります。嘉風が小結になることはあり得ないのですが、定量評価では隠岐の海はいい方は良くないですが「所詮、東4の1点勝ち越し」なのですね。また、貴方の予想でヒットなのは、舛ノ山の西7。私はここまでは上げていませんが、東10予想。各所見ていても、舛ノ山の評価が低い予想が多く、特に隆の山との整合性がとれていない予想が散見されますね。幕下→十両も同様です。私は直江>鳰の湖という評価(鳰の湖が西9で直江が東9)という予想を立てているのですが、番付予想の経験値が低い、慣れていないと、なかなかこの予想は立てられません。パターン、といってしまうとちょっと確実に当てはまるとも限らないのですが、「本来なら昇進できないレベルの数字だった力士が昇進した場合、昇進圏内でかなりの好成績を残した力士は上に行きやすい」傾向がある。これを抑えておかないと、どうしても、ラッキー昇進的な力士との整合性が保たれないのですね。感覚的には、東筆頭の5勝で十両1桁にあがるか?というのはあって当然かと思うのですが、定員増加にともなって昇進人数も多いので「あり」ですね。十両は私は黒海・寶智山は入幕予想をしているのですが、この両名を入幕させないと、やはり武州山と松谷は維持にしないと、剣武、佐田の富士といったところとの整合性がとれないのかな、と貴方の予想を見て感じました。見た目は維持でも、幕内定員が2名増加しているので、実質は1枚降下しているともいえるので、これも「あり」でしょうね。私の予想と異なる部分もありますが、かなりの部分では近しいものになっており、こういう書き方をすると自分の予想が良い予想だと暗に言っているようで嫌なのですが、貴方の予想はかなり考えられて、経験、理解のある方が作られた予想だな、という印象を受けました。でも、栃乃洋と宝富士、どうなるんだろう。私は維持させていますが、1月場所の結果で木村山を幕に残し、高安を上げなかったのは、トラウマっていえばトラウマなんですよね(苦笑[追記]paruddnnnnさん私が決めるわけではないというのはおっしゃるとおり。でも、みんなそんなの承知で番付予想をします。そんな中で、他の人の予想を見て「あー、そういう可能性はあるなぁ」とか「いやぁ、それはないでしょう」みたいなのを言い合うなりして楽しんだり、考えたりして、発表になってフタを開けてみたら、どうだったんだ! っていうのを楽しむわけでしょう。特に来場所の予想は「論拠がなく感覚だけで隠岐の海小結予想」が多すぎる。可能性としてないとはいいません。でも、そういうのを言うのであれば、理由付けが必要でしょと。このご質問者さんの予想番付は理由付けがあって作られていると感じたから、「私なりに」評価をしたわけです。別に私が評価したところで、ご質問者さんが得られるメリットなんてないのでしょうが・・・。そもそも知恵袋で質問になっていない(自分の意見を述べているだけ)質問文ですから、それに対して「感想」で回答をしただけです。
☆大相撲5日目十両勝敗クイズ☆以下14取組の勝敗を予想して下さい。飛翔富 0-1 濵_錦1勝3敗 ___4敗里_山 2-0 琴勇輝3勝1敗 ___4敗飛天龍 2-0 旭秀鵬2勝2敗__3勝1敗鳰の湖 初顔 北勝国3勝1敗___4勝千代嵐 初顔 華王錦3勝1敗__2勝2敗千代桜 初顔 高見盛_4敗____2勝2敗玉乃島 初顔 千代国_4敗____2勝2敗皇_風 初顔 城ノ龍3勝1敗__1勝3敗佐田海 2-2 益荒海2勝2敗__1勝3敗松_谷 1-0 碧_山_4勝____2勝2休妙義龍 2-1 剣 武3勝1敗__3勝1敗佐田富 1-2 双大竜3勝1敗__2勝2敗武州山 0-2 宝富士1勝3敗__2勝2敗栃乃洋 初顔 天鎧鵬1勝3敗__1勝3敗予想よろしくおねがいします
飛翔富 濵錦○○里山 琴勇輝○飛天龍 旭秀鵬○鳰の湖 北勝国千代嵐 華王錦○千代桜 高見盛○玉乃島 千代国○○皇風 城ノ龍○佐田海 益荒海松谷 碧山○○妙義龍 剣 武○佐田富 双大竜武州山 宝富士○○栃乃洋 天鎧鵬
☆大相撲9日目十両勝敗予想☆以下14取組の勝敗を予想してください。一番正解が多かった方にBAを差し上げます。締め切りは9月19日午後2時30分とします。みなさん予想お願いします。(1勝3敗)栃飛龍 0-1 琴勇輝(3勝5敗)(3勝5敗)千代桜 0-0 里_山(4勝4敗)(5勝3敗)千代嵐 1-0 旭秀鵬(6勝2敗)(5勝3敗)鳰の湖 1-1 濵_錦(1勝7敗)(2勝6敗)玉乃島 1-0 北勝国(6勝2敗)(3勝5敗)飛翔富 0-0 城ノ龍(1勝7敗)(6勝2敗)松_谷 1-2 飛天龍(3勝5敗)(2勝6敗)武州山 1-0 華王錦(2勝5敗1休)(5勝3敗)佐田海 0-1 天鎧鵬(4勝4敗)(7勝1敗)妙義龍 2-0 千代国(6勝2敗)(5勝3敗)皇_風 0-0 剣_武(4勝4敗)(5勝3敗)佐田富 0-0 高見盛(4勝4敗)(4勝2敗2休)碧_山 0-0 宝富士(6勝2敗)(2勝6敗)栃乃洋 1-0 益荒海(2勝6敗)
●栃飛龍 琴勇輝○○千代桜 里山●千代嵐 旭秀鵬○○鳰の湖 濵錦●●玉乃島 北勝国○○飛翔富 城ノ龍●○松谷 飛天龍●○武州山 華王錦●○佐田海 天鎧鵬●○妙義龍 千代国●○皇風 剣武●●佐田富 高見盛○○碧山 宝富士●●栃乃洋 益荒海○
報道の不思議 持丸の新十両は決定的!?http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110522-00000273-sph-spoの報道をネットで見た。場所前に公にされたことから考えれば、垣添の十両は当確と言えると思うし、荒鷲も上がれそうな公算が高いだろう。そして、持丸も可能性はあるだろう。とはいえ、私の予想番付では持丸は「東幕下筆頭」。>東3枚目の荒鷲(24)=花籠=も3勝4敗だが、可能性は残されている。一方、東10枚目の持丸(26)=立浪=は勝ち越しを決め、入門から約11年で新十両を確実にした。とある。持丸の十両昇進がなれば、益荒海か剣武が幕下に陥落すると考えるのが妥当だろう。もちろん、可能性としてはあっていい話だ。だが、私見ではある。十両最下位の6勝9敗、1枚残しの5勝10敗が幕下に陥落して、東幕下3枚目の3勝が十両!?到底思えないのである。ちなみに私の十両予想番付は以下の通り。舛ノ山 十1 玉飛鳥芳東 十2 松谷武州山 十3 玉乃島碧山 十4 隆の山黒海 十5 華王錦寶智山 十6 黒海上林 十7 双大竜佐田の海 十8 明瀬山濵錦 十9 佐田の富士南 十10 千代の国城ノ龍 十11 垣添妙義龍 十12 荒鷲剣武 十13 益荒海通例での感覚的なところで言えば、東十両13枚目で5勝の益荒海が幕下3~4枚目程度だろうなぁ。と。だが、この場所で、益荒海が本来落ちるであろう地位にいる3勝の力士が昇進。しかも、落ちる理由が持丸が十両に上がるから?どう考えても、私には「持丸を昇格させる理由」が見つからないのだ。それなのに、この報道である。あたかも持丸の昇格は決まっているかのような報道。記者はどういう根拠で書いていると推測できますか?ご意見、お聞かせ願えればと思います。宜しくお願いいたします。
まず、記者は結構いい加減です。以前、某スポ○ツニッポン紙の予想番付に明らかにおかしな予想が載っていました。同じ8勝7敗力士の上下が入れ替わる予想でした。過去の例からも絶対にこれはありえないと、直接電話して聞いてみましたが、「相撲内容などからこう予想した」でした。過去に一度も起こっていない事を平気で予想する人の言うことは信用できません。人からお金を取っていながらこれはないだろうと閉口しました。以後も時々、各紙で明らかにおかしな予想番付は散見されます。担当記者も入れ替えなどがあるでしょうから、そんなに詳しくない人もいると思います。根拠もヘッタクレもなく書いてる人もいると思います。私たち好事家の方がよっぽど的確です。*今回の番付編成に関しては大変興味がありますので、改めてコメントさせていただくかもしれません。とりあえず、記者の信憑性に関して一言。<P.S.>黒海が2人いるようですが・・・(^^;)
「破壊王」と渾名された力士についての論評です。どのような感想を持ちますか? 「ゴロニャン大相撲」より要約 http://nekochan.iza.ne.jp/blog/entry/2365132/魁皇の何よりの記録は数多くの力士達を病院送りにし、そして相撲人生を潰してきた小手投げだと思います。 小手投げ名手の大関として真っ先に上がってくるのは昔の貴ノ浪と今の魁皇でしょう。しかしこの2人の小手投げには大きな違いがあります。 貴ノ浪の小手投げで怪我をした人はほとんどいませんが、魁皇の小手投げは数多くの人が病院送りとなっているのです。 被害者は玉乃島、栃乃洋、小城錦、浪乃花・・・などなど数え切れず、破壊王という異名もあります。 どうして魁皇の小手投げは怪我するのでしょうか? それは小手投げする際の肘の決め方に原因があるのです。貴ノ浪の小手投げは貴ノ浪の身長の高さ・懐の深さを活かしたものです。 懐に飛び込んだ(誘い込まれて飛び込んでしまった相手)を抱え込んで・・・肩の高さを同じにします。そうすることで貴ノ浪は膝にバネがあるのに対し、相手力士は膝に全く自由が利かない状況となります(つまりロックがかかってしまうのです)。 相手の力が無になったところで小手投げをうつのです。きまっているのは肘ではなく上腕部です。上腕部の内側に急所があり・・・そこを決めていて・・・肘には負担をかけていないので、怪我をすることはありません。 一方の魁皇の小手投げは魁皇の並はずれた腕力を利用したものです(幕下時代から握力は100kg、水道管を壊したなど・・・怪力エピソードには事欠きません)。魁皇の小手投げは相手を懐の中に引っ張りこむものではなく、相手の1本の腕を魁皇が全体重をかけて抱え込みます。 そして相手の肘を手繰って・・・とったりをうつイメージで小手投げを打ちます。結果として魁皇の全体重が相手の肘にかかってしまい、多くの力士が病院送りとなっているのです。 そしてこの魁皇・・・幕内在位は高見山を越え、大関在位も史上1位。通算でも千代の富士を超えましたが、多くの力士を怪我で病院送りにしているわけですから・・・どうかなあ?とも思います。かつて100kgの旭道山の張り手で多くの大型力士が餌食となって、張り手が禁じ手となりましたけど・・・なぜ魁皇の小手投げが禁じ手にならないのか? それだけ魁皇の小手投げというのは凶器なのです。 これは魁皇の小手投げの動画です。 http://www.youtube.com/watch?v=DvpXdQ0pGWA とても危険だと思います。 ★私は「非常に詳しく、大相撲に深い知識を持った優れた論評だな」と思います。 どう感じますか?
まずこれを書いた方が本当はどう言いたかったかは分かりませんが張り手は旭道山が自主規制しただけで禁じ手にはなっていません。魁皇に関してですが私は魁皇のファンです。なので、八百長だの往生際が悪いだの散々言われて悔しかったですが、当然そのような見方も間違いではありません。カド番の多さや年間前場所8勝7敗など決して褒められたものではありません。ですが、そのような考えからのこの文章は見当はずれです。魁皇が「わざと」怪我をさせるために小手投げを打ってもメリットなど何もありません。あくまで勝つために相撲を取っているのですからそのために小手投げを打つんです。玉乃島はこれだけでなく、極め倒しでも魁皇にやられています。正直気の毒です。あれ以来、玉乃島の左腕にはテーピングが絶えません。が、貴乃花や朝青龍も魁皇の小手投げは食っています。ではなぜ怪我をしないのか。根本的にはまず小手投げを打たせない技術。貴乃花はケンカ四つですが、相四つの朝青龍にもなかなか小手投げは打てませんでした。投げというのはそもそも相手を呼び込みますのでリスクがあります。むやみやたらにやるものではありません。その形にさせなかった、というのがまず怪我をしない秘訣です。次に朝青龍も貴乃花も小手投げを打たれた時に上手く腕を抜いています。怪我をしないためです。そこも大切なんです。http://www.youtube.com/watch?v=wRtu3KIMFzw&feature=relatedhttp://www.youtube.com/watch?v=7Xr7E99191Y確かに、魁皇の玉乃島や栃乃洋に対する小手投げは褒められたものではありません。あの投げは豪快に見えて綺麗ではありません。ですが、だからと言って禁じ手と言うわけにはいきません。時天空のけたぐりだってとても危ないです。幸いまだ大怪我した人が出てないというだけです。板井なんか大乃国にたいしてはむちゃくちゃでしたよ。あれこそ禁止にすべきでした。ですが『ルール上』は問題ありません。本当のプロなら玉乃島にやった小手投げはやるべきではないんです。確かに勝負は付けられますが危険ですからね。しかし、流れで出てしまうんですね。「事故」ですね。ここが魁皇の少し残念なところではあったでしょうか。まぁ、板井はテーピングを異常なくらいぐるぐる巻きに巻いて張り手ですからあきらかに「故意」です。旭道山も「故意」だったからやめたんです。あと、相撲のというか、スポーツは怪我にあふれてますからすべて言及し出すときりがないです。あと、ついでに言うと魁皇と貴ノ浪は相撲スタイルが違いますから比較してもしょうがないです。それを言い出したら千代大海の小手投げまで怪我人を出してないため褒めないといけません・・・私としては確かに魁皇の小手投げの問題点には詳しく言及しているとは思います。大相撲にも詳しいだろうとは思いますが見方が偏っており評論としてはイマイチのような気もします。
大相撲秋場所7日目(19日・両国国技館)横綱・朝青龍がおきて破りの“蹴り出し”で全勝を守った。防戦一方から絶妙のいなしで玉乃島を後ろ向きにさせると、痛めている右ひざで相手の尻を蹴り上げながら送り出して逆転勝ち。琴光喜とともに7連勝を飾ったが、品格に欠ける土俵態度には相撲協会に抗議電話が30本も殺到した。大関・琴欧洲は鶴竜にとったりで敗れて初黒星。1敗は白鵬、琴欧洲、鶴竜の3人となった。 土俵際に追い込まれた朝青龍は必死に右へ回り込み、玉乃島を後ろ向きにさせた。勝負あったかと思われた瞬間、横綱は痛めている右足を振り上げ、相手の尻へひざ蹴りを飛ばした。玉乃島はそのまま土俵下へ落下。決まり手は「送り出し」だが、まさかの“蹴り出し”に満員の館内はどよめきに包まれた。 相撲協会寄付行為の審判規則では「ひざ蹴り」は反則とは定められていない。武蔵川理事長(元横綱・三重ノ海)は「攻めてる時の流れだろう」との見解を示し、放駒審判長(元大関・魁傑)も「ひざは上がっていたが、体を寄せていく中でのものだった」とおとがめなしを強調した。しかし、相撲協会には抗議電話が30本も殺到。横綱審議委員会の沢村田之助委員(歌舞伎俳優)も「ケガの具合が本当なのか疑わしい。品格?もともと品格の人じゃないから」とあきれ顔だった。 それでも支度部屋に戻った朝青龍は涼しい顔。「蹴ったんじゃないと思う。相手は重いから腰を使うといいんだ」と説明した。実は出番前、けたぐりを繰り出した時天空の相撲をチェック。時天空のもとに歩み寄り「(蹴った)足は痛くなかったか」と話しかけるなど、「キック」のイメージを膨らませていた。 この2日間は相手に攻め込まれながら、抜群の勝負勘と運動神経で白星を拾った。本紙評論家の松ケ根親方(元大関・若嶋津)も「危ない勝利をモノにしながら自分の流れにするのは得意。雰囲気は復活優勝した今年の初場所に近づいてきた」と分析する。この日の勝利で横綱勝利数が曙と並ぶ歴代5位の432勝に到達。帰り際には報道陣に「またおまえら、面白おかしく書くんだろ!」とドスを効かせたが、これも余裕が出てきた証。4場所ぶり優勝の雰囲気が漂い始めた。↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑コピペです(笑)皆さん朝青龍をどう思いますか?
抗議電話が30本でなんで騒ぐの?大阪の某MBSラジオのアナウンサーで抗議電話2本で首になったアナウンサーもいるけど・・・ 3000本なら問題だろうけど、マスコミの事あれかしの記事だよね。どんなことをしても勝ちは勝ち・・勝負の厳しさを報道するべきです。蹴ることが掟破りならけたぐりの決まり手は存在しない事になります。勝ち負けは品格以前の問題である。
来場所の大相撲九州場所の十両の番付予想をしてみたのですが左が東 右が西十1 天鎧鵬 武州山十2 千代の国 芳東 十3 舛ノ山 北勝国十4 隆の山 鳰の湖 十5 旭秀鵬 皇風十6 寶智山 玉飛鳥十7 土佐豊 益荒海 十8 琴勇輝 城ノ龍 十9 千代嵐 栃乃洋 十10 佐田の海 高見盛十11 徳勝龍 大岩戸十12 玉乃島 双大竜十13 旭日松 勢 十14 里山 北園?(改名の可能性) 十両昇進徳勝龍(確定)、大岩戸(確定)、旭日松(確定)、勢(確定)、北園幕下陥落華王錦、千代桜?、飛翔富士、濱錦、飛天龍東筆頭は碧山か天鎧鵬で迷いましたが天鎧鵬残留と見ました。北園と千代桜が分かりませんが(私はあえて北園を昇進させましたが)
厳しいことを言いますがご容赦下さい。率直な感想として、まだまだ番付編成について理解した方が良いな、と思います。大原則とまで言うと言いすぎですが。「1点勝ち越し1枚昇格」「1点負け越し1枚降下」これは数少ないルールの1つです。千代桜は下に3枚残しの3点負け越しですので、まず下げる理由がありません。よほど下げないと編成できない、というのならともかくですが、これで千代桜を陥落させたら、千代桜を相撲協会が「はめた」くらいに言っても良いと思います。なので、北園の昇進もありません。現在は十両昇進は幕下5枚目以内か6枚目以下か、というので線引きをしているようにも見えますが、東2の4勝だと、5割強が十両に上がります。幕下以下が7番になってから、東2枚目の4勝の翌場所は45名が幕下で48名が十両です。そして、東5枚目の5勝は29名が幕下、21名が十両と幕下に残る方が多いです。つまり、北園よりも徳真鵬が有利と見ます。まぁ、千代桜が残る以上、どっちも上がらないのですが。それと東筆頭で迷われたとありますが、天鎧鵬が幕に上がるかどうかは木村山との比較になるので、おそらく十両残りと見ます。碧山と天鎧鵬の比較ですと、碧山は東6での10勝なので、東筆頭相当。天鎧鵬は西3での8勝ですので、西2枚目相当。失礼を承知で言わせていただけば「一瞬で判別でき、迷う箇所でもなんでもない」です。やはり、この原則をご存じでないところが、全体の編成にも伺えます。ただ、それをつかんでくると、いろんなパターンがある、また審判部が変わると傾向も変わるなど、番付予想は数をこなせば精度も上がってくるし、また面白くなろうかと思います。何度もきつい失礼なことを言って申し訳ないですが、おそらく初心者さんなんだろうなとお見受けします。番付予想は本当に面白いです。原則があるけれども、確固とした編成基準があるわけではなく、数字があるからといって機械的に算出されているものではない。そこに人間の手が加わるという面白さがあり、原則があるからある程度はパターン化しているところもあるという点が本当に面白いです(というか機械的に算出できるのなら番付予想などするまでもなく正答が導けますし)番付予想をしたら、当ててくる人はどういう風二考えているのだろうとか、過去はどうだったんだろう、というのを調べていくとまた面白く、予測精度も高まると思います。是非、頑張ってみて下さい!最後にご参考までに当方の十両の予想番付を記載させていただきます。天鎧鵬 十1 芳東武州山 十2 舛ノ山千代の国 十3 隆の山玉飛鳥 十4 土佐豊寶智山 十5 鳰の湖旭秀鵬 十6 益荒海皇風 十7 城ノ龍栃乃洋 十8 北勝国佐田の海 十9 琴勇輝千代嵐 十10 高見盛徳勝龍 十11 大岩戸双大竜 十12 玉乃島旭日松 十13 里山千代桜 十14 勢[追記]貴方の幕内の予想も拝見させていただき、回答させていただきました。幕内はかなり綺麗に出来ているのになぁ、といった印象を受けました。こんな事を言っては難ですし疑ってはいないのですが、幕内の予想と十両の予想を同じ人が作っているのかなぁ、くらいの差を感じます。幕内であれだけのものを作れれば、十両ももっと良いものが作れそうな気がします。まぁ、予想何で、私の予想よりも貴方の予想のほうが近い、というのは当然あり得るのですが・・・。
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更新日:2012/05/19
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