北勝力
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関連Q&A
- 将来、横綱、大関になりそうな現役幕内力士は誰ですか?私てきに…鶴竜、稀勢の里、豪栄道、豊真将、栃煌山あたりかと思うのですが…先場所 豊真将は調子悪かったですよね、というかこの方はいつもチャンス逃しているように思えてなんだか気の毒ですでも、豊真将はなんだか強くなりそうな気がしてならないのですが(-_-)うーん少し上で琴奨菊、豊ノ島なんかも以前は候補として名前が挙がってましたがあまりピンときません。琴奨菊は来場所小結ですが上がる確率はあるんですかね。みなさんはどうおもわれますか?順位をつけるなら1 鶴竜2 稀勢の里3 豊真将(期待の意味で)4 豪栄道5 栃煌山 あと、北勝力、、すごく転落早くないですか?先々場所は前頭筆頭だったというのに来場所は十両…どこか怪我でもなさってるんでしょうか。もしそうじゃないならおかしいと思うんですが。やる気のない相撲、見ていて恥ずかしいですね。
- 1、2位については同感。共に最低でも大関には上がる。間違いない。豊真将は年齢からして大関どころか関脇も苦しいかも。豪栄道、栃煌山は今のままでは大関も無理。豪栄道は相変わらず引きはたきが目につくし、栃煌山は両差しにならないと話にならない。特に栃煌山はダメダメ。四つに組んでも力だけで上がってきた阿覧に負けているようではね~。連敗癖も直らない。稀勢の里も粗が目立つと言われるがこの二人はそれ以上。琴奨菊、豊ノ島の両名は北の富士の言葉を借りれば「賞味期限切れ」。少なくとも私はもう期待していません。北勝力?怪我はないと思うしあんなもんでしょう、彼の実力は。やる気はあると思いますが、組んでしまうと序の口レベルに成り下がってしまいますからね。
- 春場所は白鵬の全勝優勝でしたが白鵬の決まり手が①豪栄道寄り切り②北勝力寄り切り③鶴竜すくい投げ④琴奨菊寄り倒し⑤栃煌山寄り切り⑥旭天鵬寄り切り⑦雅山寄り切り⑧把瑠都寄り切り⑨琴光喜寄り切り⑩千代大海押し出し⑪稀勢の里寄り切り⑫日馬富士寄り切り⑬琴欧洲上手投げ⑭魁皇寄り切り⑮朝青龍寄り切りでした。やはり引き技あり投げ技ありの朝青龍より安定していたのでしょうか。投げが2勝ある以外はすべて前進相撲でしたよね。
- 前進相撲=安定と言ってもいいくらい、攻めが磐石なことです。左上手もしくは右差しのどちらかがきちんと出来ると白鵬の勝率が急上昇します。それに加え、巻き替えの速さと踏み込みの深さも抜群だった今場所。3度の全勝優勝の中でも今回が最高の内容なのではないでしょうかね(^^)
- 2011年初場所予想番付横綱 白鵬大関 魁皇 把瑠都大関 琴欧洲 日馬富士関脇 稀勢の里 豊ノ島小結 琴奨菊 栃煌山前1 鶴竜 安美錦前2 栃ノ心 嘉風前3 豪栄道 徳瀬川前4 豊真将 玉鷲前5 朝赤龍 阿覧前6 旭天鵬 卧牙丸前7 土佐豊 豪風前8 北太樹 時天空前9 高見盛 白馬前10 若の里 雅山前11 霜鳳 琴春日前12 木村山 黒海前13 猛虎浪 翔天狼前14 光龍 若荒雄前15 隠岐の海 豊響前16 豊桜 蒼国来前17 魁聖昇進…若荒雄、豊響、豊桜、魁聖陥落…武州山、栃乃洋、春日王、北勝力となりました。栃乃洋と魁聖で悩みました。みなさんも予想してみてください。
- 白鵬 横綱 魁皇 大関 把瑠都琴欧洲 大関 日馬富士稀勢の里 関脇 豊ノ島栃煌山 小結 琴奨菊鶴竜 前1 安美錦嘉風 前2 栃ノ心玉鷲 前3 徳瀬川豊真将 前4 豪栄道旭天鵬 前5 朝赤龍臥牙丸 前6 土佐豊阿覧 前7 豪風北太樹 前8 時天空高見盛 前9 雅山若の里 前10 白馬霜鳳 前11 翔天狼猛虎浪 前12 琴春日木村山 前13 黒海光龍 前14 若荒雄豊響 前15 隠岐の海蒼国来 前16 栃乃洋豊桜 前17 魁聖 十1 旭南海春日王 十2 栃乃若境澤 十3 武州山高安 十4 将司城ノ龍 十5 宝富士玉乃島 十6 若天狼安壮富士 十7 佐田の富士星風 十8 佐田の海垣添 十9 大道寳智山 十10 北勝力明瀬山 十11 清瀬海芳東 十12 千代白鵬鳰の湖 十13 舛ノ山剣武 十14 土佐ノ海というのが私の予想。ぱっと見ですが、私の予想とあまり変わらないかなと思いますね。小結の東西が私と逆ですが、これもありかな、とは思います。また、来場所の予想は、三役・入幕が難しいですよね。ただ、栃乃洋の十両陥落には否定的ですね。まだ下に半枚のこしていましたし、そこまでして魁聖を上げはしないだろうと。入幕は3名で、豊桜と魁聖の比較になるだろうな、と思っています。(他の方のご質問で、魁聖でなく豊桜であることについての理由は述べさせていただいています)確かに、星勘定からすれば、魁聖のほうが栃乃洋より上には来る計算にはなるのですが、幕尻と十両筆頭を1枚差と捉えていいのか、番付編成レベルでは3枚分程度の差がある、という認識でも良いのではないかと思っておりますので、魁聖の入幕は見合わせるのではないかと思っています。
- 五月技量審査場所では17人の力士が八百長をめぐって引退しました。そこで十両昇進力士が多くなると思います。そこで、誰が昇進しだれが幕下に陥落するのか、予想をお願いします。幕下陥落の可能性がある力士東11 城ノ龍 5勝10敗東13 益荒海 5勝10敗西14 剣武 6勝9敗幕下力士成績5勝2敗 碧山 1 垣添 3勝4敗5勝2敗 隆の山 2 上林 4勝3敗3勝4敗 荒鷲 3 華王錦 5勝2敗3勝4敗 鳰の湖 4 松谷 7勝0敗引退 保志光 5 栃翼 2勝5敗4勝3敗 南 6 北磻磨 2勝5敗6勝1敗 双大竜 7 徳勝龍 3勝4敗4勝3敗 妙義龍 8 勢 3勝4敗5勝2敗 千代の国 9 栃矢鋪 3勝4敗4勝3敗 持丸 10 濵錦 6勝1敗3勝4敗 宇映 11 栃飛龍 3勝4敗4勝3敗 旭秀鵬 12 力龍 1勝6敗2勝5敗 白虎 13 北勝力 引退4勝3敗 鳥羽の山 14 大昇鬼 休場1勝5敗1休 琉鵬 15 直江 4勝3敗0勝3敗4休 明月院 付出5勝2敗 鬼嵐 16 武誠山 4勝3敗5勝2敗 千代嵐 17 徳真鵬 4勝3敗2勝5敗 薩摩響 18 北園 4勝3敗3勝4敗 碧天 19 若乃島 3勝4敗2勝5敗 肥後ノ城 20 里山 5勝2敗4勝3敗 旭日松 21 飛翔富士 4勝3敗2勝5敗 春日国 22 熊谷 3勝4敗3勝4敗 仲の国 23 琴弥山 4勝3敗6勝1敗 千代桜 24 琴禮 6勝1敗1勝6敗 山下 25 十文字 引退宜しくお願いします。
- 考える順序として、まず「最低13人は十両へ昇進する」幕下から昇進する候補は有力順に挙げてみます。これは通常に編成して、上位に来るであろう順です。(若干意見により食い違うものもあるかもしれませんが)1>松谷2>碧山3>隆の山4>華王錦5>上林6>双大竜7>濵錦8>千代の国9>南10>妙義龍11>垣添12>持丸13>荒鷲14>鬼嵐15>鳰の湖16>千代桜10>までの10人の昇進はまず間違いないかと思います。あと3人ですが、垣添負け越しですが、12>以下より通常であれば上に位置されることから考えて、昇進の方が他との整合性が保てます。同様に持丸、荒鷲の昇進。で、14人目以降は十両から陥落力士との入れ替えですが、鬼嵐の成績だと最近の平均は翌場所8枚目前後。一方、十両で最も下がりそうな益荒海の成績だと、最近の平均は翌場所4枚目前後。ですので、16枚目の5勝を昇進させる方が、下に1枚の5勝10敗を残すのより違和感は強いです。ですので、益荒海残留濃厚と見ます。つまり十両から幕下の陥落力士は今回いないと予想します。
- 春場所の千代大海は2勝13敗でしたが、15日間皆勤の大関のワースト記録でした。(①北勝力押し出し○②旭天鵬寄り切り●③栃煌山押し出し●④豪栄道寄り切り●⑤鶴竜叩き込み●⑥把瑠都寄り切り●⑦琴奨菊叩き込み●⑧稀勢の里押し倒し○⑨魁皇寄り切り●⑩白鵬押し出し●⑪朝青龍上手投げ●⑫雅山引き落とし●⑬琴光喜押し出し●⑭日馬富士寄り切り●⑮琴欧洲寄り切り●)ちなみにこのカッコの中は千代大海の初日から千秋楽までの勝敗表です。丸数字は何日目かを表していてその後は対戦相手と決まり手です。どうも2日目の旭天鵬戦で脇腹を痛めた模様ですが、あなたは千代大海はいつ休むべきだと思いましたか。
- 今の相撲はちょっとの怪我で休場は甘いと思います。ちょっと前までは公傷制度があって翌場所限り番付がそのままになる制度です。休場する力士が多くなって取り組みが少ない問題があり廃止になったと思います。千代大海も怪我してても大関の名を汚さずに千秋楽まで強行出場したのではないかと思います。怪我がひどかったら休場してたかも知れません。
- ベースボールマガジン社「相撲」7月号今買ってきて読んでいましたが、馬鹿丸出しのくだりを発見してしまいました。42ページ稀勢の里特集記事において、(春場所の)負け越しが決まった13日目のテレビ中継では、向正面解説で「稀勢の里は顔じゃない(関脇の力はないの意味)」と無神経に言い放つ、現役力士への気遣いが全くない古参親方もいた。最後の一文に注目していただきたい。ファンたるもの、期待に応えられずに惨敗を続ける力士に対しても、厳しい言葉ではなく賞賛や慰めの言葉しかかけてはならないそうです。モンスターペアレントもたじたじの超過保護ぶり。私も稀勢の里は応援していますが、別に武隈親方が言い過ぎだとは思いません。実際この場所、もといここ2~3年の稀勢の里の不甲斐なさは目に余る。素質や新入幕時期を考えるととっくに大関昇進、悪くても挑戦場所を何度か経験していなければいけないはずなのに、それはおろか三役にも定着できていない。気持ちが乗っている場所とそうでない場所の差が激しすぎる。「1から出直しですね」という言葉も何度耳にしたことか。期待しては裏切られの繰り返し。「わざとチンタラやってんのか?」とテレビに向かって言い放ったことも一度や二度ではない。文句を言いたくなるのはそれだけ期待しているし、その期待に応えるだけの力があると信じているからだ。期待も何もしていないなら負けっぷりを見て笑っておしまい。これは相撲に限らず何においてもそう。厳しい言葉は期待や愛情の裏返し(北の富士の北勝力、千代大海評は例外だろうが)。武隈親方も稀勢の里を見下してけなした訳では決してないはずだ。この記事の書き手はそうした叱咤激励が「無神経で気遣いが全くない」というのだ。お笑い。また、解説スタイルなど人それぞれなはずなのに、何の権利があってか知らぬが公の記事で武隈親方を侮辱する始末。なんだこりゃ?最近誤字脱字が目立つのも大目に見てきてやったが今月号は特にひどい。話が若干それましたが、要は稀勢の里への過保護論が気になった訳です。皆様がどう思うか、雑誌を読んでいてもいなくても結構ですので、この過保護論(+書き手)、そして専門誌でこうした記事が掲載されることへの意見をお聞かせください。
- その雑誌は読んではいませんが、稀勢の里は顔じゃないと言われれば今現在そうであるとしか言いようがありません私も稀勢の里には、外国人力士が幅を利かせる今の相撲界に太刀打ちできる素質を持った大器として期待していますしかし、今までようやくの勝ち越しと負け越しを繰り返し、2桁勝っても次の場所ではまた悪いところがでて不甲斐ない成績で終わるなど苦言を呈されても仕方ないですよね「無神経に言い放つ、現役力士への気遣いが全くない」と記事にあったようですが、苦言は期待の裏返しであり、なにも稀勢の里が憎いだけで苦言を呈している訳ではないでしょうそういった事を専門誌が書くのはさすがにどうかと思いますねあまりにも視点が力士寄りすぎますそれに武隈親方に限らず、北の富士・舞の海・武蔵川理事長からもよく苦言を呈されていますし、これを稀勢の里が発奮材料にしないといけない訳で、そういった意味を込めてのものだと思います相撲界を盛り上げたいと思うなら専門誌が書くことではないですねおかしすぎます
- 【250枚】大相撲秋場所の中日8日目に元大関魁皇の浅香山親方が舞の海さんと一緒にゲスト出演しました。①浅香山親方の解説はどんな感じでしたか?是非感想を聞かせてください。②普天王や北勝力は向正面だったのに、なぜ魁皇は正面放送席だったのですか?③近いうちにまた放送席に呼ばれる可能性はありますか?
- ①緊張しておられたのか、また初めてということもあり少しチグハグだったかなぁという印象を受けました。ただ、吉田アナがフォローしながら「こういうところはどうなんでしょうか?」と聞いていたり、舞の海さんがいつものような解説をしていたりしましたね。今日は主に魁皇の現役時代を振り返りながら、ということが多かったですね。②それは彼らと魁皇を比べてください、としか言いようがないですよね。言ってはいけませんが魁皇とは格が違いすぎます。幕内で活躍し、引退した親方ですから社交辞令的な意味もあります。ファンには失礼ですが彼らの土俵時代の思い出を中心に2時間放送してもあまり楽しくないでしょう・・・魁皇は解説という意味合いよりもビッグゲストという意味合いもありますよ。中入りを見逃してしまったのですがそれでも魁皇-舞の海、-貴乃花、-白鵬の取り組みが流れたり、「教えて魁皇」というコーナーが取組の合間に流されちびっこ相撲?をやっている子供たちからの質問に浅香山親方が答えていました。やはり長年相撲界を支えた人物ですから相撲ファンなら魁皇の話に興味のある人も多いでしょう。③来場所は分かりませんが九州あたりはまず呼ばれるのでは?あと、引退相撲の直前ないし直後とか。一番は親方としての仕事との兼ね合いですね。審判部に入ればまず出演は出来ないでしょうしね。今後は他の親方洲と同じような扱いで出るでしょう。もちろん、解説がうまければ頻度は高くなると思いますが。
- 大相撲の取組(対戦順序、前頭3~5枚目あたりの関取の対戦相手)について、皆さんの考えをお聞かせください。最近、初日に横綱vs小結が行われていますが、取組から考えれば横綱は、平幕→小結→関脇→大関の順に当てるのが望ましいのではないでしょうか。役力士との対戦を早めにやってしまうと、10日目辺りになって、平幕でしかも勝ち星のあがらない力士と横綱が対戦するという、つまらない取組が組まれることがあります。多くの番付上位者が星を伸ばし、後半戦になだれ込むというのが大相撲にとって望ましいあり方ではないでしょうか。また、番付がほとんど変わらないのに割りで不公平を感じることもあります。たとえば、先場所(21年九州場所)の前頭3枚目は、東が栃煌山、西が武州山でした。栃煌山は、2横綱5大関2関脇1小結、武州山は3大関1小結のみ。東西の違いでこんなに差をつけてよいのでしょうか。前半戦は両者とも3勝4敗。ところが中日以降、栃煌山は5人の役力士(横綱2、大関1,関脇1、小結1)と、一方武州山は1大関1小結1とだけ。結局、栃煌山は5勝、武州山が6勝。で、今場所は栃煌山は東10枚目、武州山は東6枚目。なんか、納得がいかない。(理事長の部屋だからと言うわけではないですよね)また、4枚目の東、北勝力は2大関1関脇で8勝。西、岩木山は大きく負け越したためか、役力士とは当たらなかった。平幕3~5枚目辺りを、もう少しバランスよく上位と対戦させる方法はないものでしょうか。皆さんの考えをお聞かせください。
- それは今日の朝青龍-豪風のことですか?平幕も小結も大差ないと思います。当てる順番を変えてみたところで、あまりわかった気がしないのでは?また、三役の人数も多く、必ず横綱に先に当てるのはどうしても難しいのではないでしょうか?先場所は三役の数により、前頭3枚目東までが上位総当たりでした。平幕3~5枚目当たりをばらけて上位に対戦させるという手もありますが、そうすると星が散ってしまいますよね?下手すれば平幕上位がみんな8勝7敗や7勝8敗なんてことになりますので、このあたりの番付が動かなくなります。それよりも、前頭上位を上位に総当たりさせ、弱い奴は下に落とす。本当に力をつけてる力士だけが三役に上がってくる、というスタンスの方がおもしろいと思いませんか?まあ、あくまで個人的な意見ですけど。。
